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2024/02/04
ノニ茶の話(2):寒さの中、ノニ茶で活動

松本市での実話:ノニ茶を持って布教活動を

上高地の妻の話。
1月某日、寒い日でしたが昼間に男性二人、赤ん坊を背負った女性一人(お腹には赤ちゃん)の3人(正確には4人というべきか)が、ある宗教のビラを各家に配布活動をされていた。
松本駅から歩いて小路に面した家々に配布しており、松本駅から30分の我が家に到達し、近所を巡っていました。

偶然妻が玄関先に出たところ、まだ20代と思しき若いお母さんが赤ちゃんを背負って我が家にもチラシを配るために来ました。

妻は、おんぶされている赤ちゃんとお母さんを見て、この寒さと赤ちゃんがミルクを欲しがっている様子を察して、家に入るように促しました。
お母さんは赤ちゃんのおむつを替え、妻が用意したお湯でミルクを作って飲ませました。
そのうちに、ほかの男性も家に上がってきてしばし休憩し、本年初めてのチラシ配布の活動をお話して下さったとの事。

この宗教は、妻の祖母の頃からお世話になり、支所や天理にもお参りもしたことがあるものと分かり、話が進んだようです。
暖かいコーヒーでもと妻が勧めたところ、「いいえ、今朝出かける前にノニ茶を良く煮だした黒いお茶を持っているから、いいですよ」と聞き、妻はびっくり。

 

偶然であり、妻がノニ茶は夫がインドネシアのノニから作ったものですよと、若干誇らしげにお話したとか。

それほど日本中で知られているとは言えないノニ茶ですが、飲んでいる方がいることに大いに驚き、そして感謝し、誇る気持ちも沸いてきたとの事。

たわいなお話ですが、ご紹介させていただきました。
ノニ茶は、22年前となりますが愛子内親王が誕生された時に日本初のお茶として出来上がり、「愛茶」の愛称を付けて販売を開始されたものです。


 

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