2026/03/06
驚くべき発達障害学級の多いさ
長野県の某小学校
発達障害学級教室は36クラスの8クラス
長野県の某小学校に勤務されている方からの衝撃的なお話です。
小学校1年生から6年生まで36クラスありますが、その内8クラスは発達障害児童のためのものです。
発達障害者クラスは、各クラス8名と少ないものの、驚愕の情報でした。
昔のことを言うと笑われるかもしれませんが、団塊の世代の私の同学年は3クラス、総計120名でしたが、選定的脳障害の一人を除き、発達障害に分類されるものはいませんでした。
全員、小学校、中学校で学び成長したものです。
現在の発達障害の定義は良く知りませんが、それにしても経済発展し、食生活も向上し、衛生面でも格段と善くなった現在、何故このような児童が増えているのでしょうか?
一番先に思うのは、家庭教育の劣化、核家族化、超加工食品の摂食です。
トランス脂肪酸の食用油とそれを使用した加工食品の氾濫、さらに自然食品を食べる機会の減少と化学化合物添加物の多さが、発達障害の原因かと推測しています。
アメリカのトランプ政権では食品の見直しが行われており、精製砂糖は毒物と定義されています。
間もなく、食品に関する完璧な指針が提起dされるでしょうから、期待しています。
一つ言えることは、ノニジュースは子供の精神を落ち着かせるようです。
副交感神経を活性化する作用効果と考えています。
そのためには、子供でも飲める美味しい、フルーティノニジュースのキングバリアンズをお奨めしたいです。
起床後に2〜30mLのノニジュースを飲ませてあげて下さい。

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